2007-09-04
じゃんじゃんじゃん。
さっきJaanから電話がかかってきた。
Jaanとは、アンドレと一緒に住む前に
一年間一緒にフラットをシェアしていた。
年齢不詳のパキスタン人なんだけど、
もうなんかすっごい馬鹿で良い人。
あたしのこと、妹みたいに思って可愛がってくれてて、
あたしもJaanのことが大好き。
散々あたしが我が侭言っても、
「しょーがないなー」とか言いながらも
いつも笑ってあたしの為に色々してくれてた。
あたしの両親もこっちに来たときJaanに会っていて、
あたしが日本に帰ると必ず国際電話がかかってきて
無理矢理あたしの母と話したがるJaan。
友達というよりは、なんか家族みたいな感じ。
「何度も連絡してんのにお前から全然返事が来ないから
てっきり日本に帰ったのかと思って怒ってたんだぞー!」
とか言いながらも、大丈夫か?とか気にしてくれてて
そういうところは全然変わらないなあと思って嬉しくなった。
「あたしね、頭がおかしいらしいんだわ。」って言ったら、
「そんなこと知ってるよ!」だって。
なんて失礼な。
来週会いに行こうって決めた。
↓Jaanと一緒に暮らしてた時に書いたもの。



Jaanとは、アンドレと一緒に住む前に
一年間一緒にフラットをシェアしていた。
年齢不詳のパキスタン人なんだけど、
もうなんかすっごい馬鹿で良い人。
あたしのこと、妹みたいに思って可愛がってくれてて、
あたしもJaanのことが大好き。
散々あたしが我が侭言っても、
「しょーがないなー」とか言いながらも
いつも笑ってあたしの為に色々してくれてた。
あたしの両親もこっちに来たときJaanに会っていて、
あたしが日本に帰ると必ず国際電話がかかってきて
無理矢理あたしの母と話したがるJaan。
友達というよりは、なんか家族みたいな感じ。
「何度も連絡してんのにお前から全然返事が来ないから
てっきり日本に帰ったのかと思って怒ってたんだぞー!」
とか言いながらも、大丈夫か?とか気にしてくれてて
そういうところは全然変わらないなあと思って嬉しくなった。
「あたしね、頭がおかしいらしいんだわ。」って言ったら、
「そんなこと知ってるよ!」だって。
なんて失礼な。
来週会いに行こうって決めた。
↓Jaanと一緒に暮らしてた時に書いたもの。



2007-09-04
家事ができた。
今日は、午前中またGPへ。
カレンダーがメディカルマークばっかり…トホホ。
GPまでは歩いて二分なのでとても便利なのはいいけど、
受付の人にもすっかり名前覚えられてしまった。
昨日、薬を飲む時間を聞き忘れて(←!!!)、
その確認とか、CMHTとのやり取りについてとか
それだけ言いに行ってきた。
迷惑な患者だと思われてると思うけど、
満足いくまで話しが聞けないと不安になるから…。
ただでさえ始終モヤモヤモヤモヤしてるのに。
家に帰ってきてから、
たまりにたまった食器と洗濯物をまとめてやっつけた。
最近ほんっとなーんにもできてなかったので
出来て良かったなあと思う。
ついでに掃除機もかけた。
本格的なお掃除とかじゃないけど、
掃除機を引き連れて部屋をぐるぐる。
少しはキレイになったかな。
あんまりよくわからん。
やっぱり家のことまでアンドレにやってもらうのは
すごく気が引ける。
自分のはできなくても、彼のTシャツとかぐらいは
アイロンをちゃんとかけてあげたりしたい。
彼は会社に私服で行ってるので余計にそう思う。
彼がみっともない思いをするのは可哀相だから。
あたしがちゃんとしないといけないと思う。
今日、母とメールしてた時に
母が言ってくれた言葉。
「あんたも大変な中頑張ってるから、
お母さんも頑張っていこうと思います。
無理は禁物だけどね。
出来ないと思う時は、投げださないで、
足踏みしてたら、いつかまたその一歩が踏み出せるから。」
カレンダーがメディカルマークばっかり…トホホ。
GPまでは歩いて二分なのでとても便利なのはいいけど、
受付の人にもすっかり名前覚えられてしまった。
昨日、薬を飲む時間を聞き忘れて(←!!!)、
その確認とか、CMHTとのやり取りについてとか
それだけ言いに行ってきた。
迷惑な患者だと思われてると思うけど、
満足いくまで話しが聞けないと不安になるから…。
ただでさえ始終モヤモヤモヤモヤしてるのに。
家に帰ってきてから、
たまりにたまった食器と洗濯物をまとめてやっつけた。
最近ほんっとなーんにもできてなかったので
出来て良かったなあと思う。
ついでに掃除機もかけた。
本格的なお掃除とかじゃないけど、
掃除機を引き連れて部屋をぐるぐる。
少しはキレイになったかな。
あんまりよくわからん。
やっぱり家のことまでアンドレにやってもらうのは
すごく気が引ける。
自分のはできなくても、彼のTシャツとかぐらいは
アイロンをちゃんとかけてあげたりしたい。
彼は会社に私服で行ってるので余計にそう思う。
彼がみっともない思いをするのは可哀相だから。
あたしがちゃんとしないといけないと思う。
今日、母とメールしてた時に
母が言ってくれた言葉。
「あんたも大変な中頑張ってるから、
お母さんも頑張っていこうと思います。
無理は禁物だけどね。
出来ないと思う時は、投げださないで、
足踏みしてたら、いつかまたその一歩が踏み出せるから。」
Powered by FC2 Blog
Copyright © :P All Rights Reserved.

